コスメサロン美のエステ
1981年に小さな化粧品店として始まり、お客様に満足いただけるようエステを取り入れました。高級化粧品を使いながら低価格でお受けいただけるお店として、40年以上この街で続けています。

ハンドを中心にしたお手入れ
機械を使うエステ店が増えるなかで、当店はハンドマッサージに重点を置いています。フェイシャルコースはクレンジングからパックまですべて手で行い、リフトアップコースやエステコンポコースでは目的に合わせてEMSやスチームなどの機器も組み合わせます。
デパート・百貨店で扱う化粧品を使います
施術には、当店が正規に取り扱っているアルビオン(ALBION)・コスメデコルテ(DECORTÉ)・プレディア(Prédia)の化粧品を使用します。化粧品店が営むエステならではの点で、気になっているアイテムの使い心地を施術で体感してから、そのまま店頭でお選びいただけます。
通い続けられる価格
フェイシャルコースは80分3,850円(税込)。3回分のチケット(9,900円・税込)もご用意しています。ときどきのご褒美ではなく、続けられるお手入れとしてお使いいただければと考えています。
はじめてのご来店の流れ
エステはご予約優先です。当日はカウンセリングから始まりますので、気になっているところはその場でお話しください。
- ご予約 お電話または公式LINEで、ご希望のコースと日時をお知らせください。
- カウンセリング ご来店後、肌の状態や気になるところを伺い、コースの内容をご確認いただきます。
- 施術 クレンジング・洗顔から始まり、コースに沿ってお手入れを進めます。
- お仕上げ・ご相談 肌の状態をお伝えし、ご希望があればおうちでのお手入れもご案内します。
日焼け止めまでの仕上げとなりますので、ファンデーション・ポイントメイクなどはセルフになります

こんな方におすすめです
- 肌のくすみやむくみが気になってきた
- 毛穴の黒ずみやざらつきをどうにかしたい
- エステは初めてで、まず気軽に試してみたい
- 高級化粧品の使い心地を、施術で確かめたい
- 短時間でリフレッシュできる時間がほしい
- 続けられる価格のサロンを探している

男性のお客様も歓迎しています
メンズコースは男性スタッフが担当します。パソコンや携帯電話による目の疲れ、毛穴の詰まりが気になる方に、洗顔からヘッドマッサージ、毛穴のお手入れまでお受けいただけます。
施術エリアには敷居があり、他のお客様と顔を合わせにくい造りです。メンズのお客様は黒いドアからお入りください。
よくある質問
予約は必要ですか?
エステはご予約優先です。お電話または公式LINEからご予約ください。化粧品のお買い物だけであれば、ご予約なしでお立ち寄りいただけます。お目当ての商品が決まっている場合は、事前にご連絡いただければ、お取り扱いのある商品はお取り置きいたします。
エステが初めてでも大丈夫ですか?
施術の前に、肌質や気になるところを伺うカウンセリングの時間をとっています。分からないことはその場でお聞きください。ご希望を伺いながら、無理のない範囲で進めます。
男性でも利用できますか?
メンズコースをご用意しており、男性スタッフが担当します。目の疲れや毛穴の詰まりが気になる方にお選びいただいています。
駐車場はありますか?
無料の駐車場を3台分ご用意しています。お車でお越しの際もご安心ください。
どのくらいの間隔で通えばよいですか?
肌の状態やご希望に合わせてご案内しています。回数券もございますので、続けやすいペースをご相談ください。
施術で使った化粧品は購入できますか?
当店は化粧品店を併設しています。施術ではアルビオン(ALBION)・コスメデコルテ(DECORTÉ)・プレディア(Prédia)の化粧品を使用しており、店頭でお取り扱いのあるものはそのままお求めいただけます。
アクセス・営業時間
| 店名 | コスメサロン美 |
| 住所 | 茨城県鹿嶋市平井1128-452(タグチ薬局となり) |
| 電話 | 0299-83-4660 |
| 営業時間 | 10:00〜19:00(エステはご予約優先) |
| 定休日 | 店頭または公式LINEでご確認ください |
| 駐車場 | 無料3台 |
| SNS | Instagram(@cosmesalonbi) |
神栖市・潮来市など近隣エリアからのご来店もお待ちしております。コースの選び方に迷ったら、公式LINEからお気軽にご相談ください。

「どのコースが合う?」その相談から、どうぞ。
コース選びのご相談も、ご予約も、公式LINEで承ります。エステはご予約優先です。化粧品のお買い物は予約不要で、お取り扱いのある商品は事前のご連絡でお取り置きも承ります。
エステについて、もっと詳しく
施術中はどんな時間なのか、メンズコースでは何をするのか。ここに書ききれない話は、コラムにまとめています。


